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新しいビジネスシーンのご提案

ホームページと言えば、Web上のコンテンツを連想します。
確かに一般的にはその通りです、が・・・
ここでちょっとお考え下さい。

Webブラウザの機能

  • 多彩な文章構成と表現力
  • 画像と文章が自由に組み合わせられる
  • タイマーの指定で、自動でページを送る機能
  • BGMの挿入、動画挿入機能
ちょっと考えても、これだけの高機能ソフトが無料でインストールされている訳です。
今の時代、どこの小さな事務所でもWindowsパソコンと、その中にインストールされているWebブラウザソフトはあるでしょう。

Webブラウザを利用する

インターネット接続環境は、どこにでもあるとは限りません。
現状では、インターネットの接続料金等の問題で、誰でもいつでもインターネットという状況は、まだ少々先の事でしょう。
又、常時接続可能な環境で使用している場合も、専用回線でネットワークトラフィックなど関係ないなんて方は、希だと思います。
しかしながら、高機能なブラウザは普及しています。

コンテンツをローカルファイルで扱う

プレゼンテーションをHTMLファイルで作成してみませんか?。

Microsoft(R)のパワーポイント等でプレゼンテーションは作成されますが、同じ様な事はWebブラウザ上でも可能です。
ローカルファイル(顧客のパソコンにデータをコピーする)でWebコンテンツを扱う場合の利点は、実際のWebと違い ネットワークのトラフィックが存在しません。

NTTのテレホーダイ時間にアクセスされた方は、アクセス先になかなか入れない、画像がいつまで経っても表示されない 等のご経験がおありだと思います。
又通常の時間帯でも、Web上のファイルはデータの転送時間という制約がある為、高解像度の画像を使用したり出来ません。

ローカルファイルでHTMLファイルを表示させると、ネット上で問題と成っていた表示時間がほぼゼロに等しくなります。
瞬時にコンテンツが呼び出せる訳です。

一例ですが、高解像度の画像を挿入したページを、あらかじめセットされたタイマーにより、自動でページ送りをしながら 説明するシーン等に利用できます。

イントラネット(LAN)でファイル共有してインストールされたデータを共有している全てのクライアントコンピュータ上で 再生が可能です。
この場合、ファイルがHTML形式(Webコンテンツのソースファイル形式)で書かれている為、Windows、マッキントッシュ、 UNIX等、Webブラウザさえインストールされていれば機種依存しないプレゼンテーションが可能となります。
もちろんWebブラウザを利用するので、新たに表示用ソフトを追加する必要はありません。

カタログをWebコンテンツ化してコストの低減。

従来、印刷物で存在したカタログをWebのコンテンツ化するのです。
通常のWebコンテンツとしてホームページにして公開する利用方法は当然です。
既にある程度の販売ルートを確保されている場合、カタログを得意先のパソコンにインストールさせてもらいます。

Webコンテンツですので、カタログを探す手間がなくなります。
該当商品を探す手間は、コンテンツに検索機能を付けてやれば解消されます。

又カタログの更新、記入データの書き換えも簡単に行える為、顧客に対して、常に最新の製品情報を提示できます。
新規で作成するコストは、旧のデータを元にすれば 僅かの費用で済み又、少々の修正ならWindowsのメモ帳等で簡単に行えます。


こんなものも作成OK!

 
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